シネフィル・イマジカによる、宗教的な意味がどーこーいう解説があったが、俺にはサッパリわかりますん。でも、ベルイマンの作品は数本観てるはずだが、これが一番よかった。セリフが少ないのがいい。子役が効いてる。子役が1人でホテルを徘徊するさまが、自分の幼少期を彷彿とさせた。
姉はオナニー、妹はなんか、ムカツク。ホテルの給仕の爺さんが素敵だったわ。
ああ、映画観たのが一月前なので、ほとんど忘れてる。やっぱ、感想はすぐ書かなきゃダメだわ。面白かったのは確かなんだけど…
監督:イングマール・ベルイマン
脚本:イングマール・ベルイマン
撮影:スヴェン・ニクヴィスト
出演イングリッド・チューリン / グンネル・リンドブロム / ヨルゲン・リンドストロム
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